牡鹿郡女川町で実際に登録されている住宅リフォーム支援制度(5件)
牡鹿郡女川町が公表している制度を、そのまま載せています。金額や条件は自治体の発表どおりで、くらべるが作った数字は入っていません。
外壁塗装で使える可能性があるもの(3件)
外壁塗装で使える可能性女川町危険ブロック塀等除却事業
⑦その他 / ①補助
- 補助額
- 次のうち、いずれか低い額 1.除却等工事の費用の3分の2(千円未満切捨) 2.除却等工事を行う危険ブロック塀の総延長(危険ブロック塀の長さの合 計)に1メートル当たり80,000円を乗じた額の3分の2のいずれかの低 い額(千円未満切捨) 3.上限額30万円
- 対象工事
- ⑤災害予防工事(①以外)の実施
- 問合せ
- 建設課 建築係 0225-54-3131
外壁塗装で使える可能性女川町定住促進事業補助金
⑦その他 / ①補助
- 補助額
- 改修費用の2分の1(上限50万円) ※女川町空き家バンク活用奨励金(改修等奨励金)の交付を受けた中古住宅である場合は上限25万円
- 対象工事
- ⑧その他女川町内に取得した中古住宅の改修工事
- 問合せ
- 企画課 定住・土地利用係 0225543131
外壁塗装で使える可能性女川町空き家バンク活用促進奨励金
⑦その他 / ①補助
- 補助額
- 改修等に要した費用の2分の1(千円未満切捨て:上限50万円)
- 対象工事
- ⑧その他女川町が実施する「空き家等活用情報提供事業(空き家バンク)」に登録後1年以上買い手・借り手がつかない空き家について、所有者が売買・賃貸の成立を目指して以下の改修や設備の設置・交換を行った場合に所有者に奨励金を交付するもの。 ①台所、浴室、トイレ、洗面所等の改修 ②内装、屋…
- 問合せ
- 企画課 定住・土地利用係 0225543131
外壁と一緒に行う工事で使える場合があるもの(2件)
同時に行う工事で使える場合あり女川町木造住宅耐震改修工事助成事業
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 1.住宅の耐震改修工事に要する費用の5分の4以内(上限額100万円) 2.耐震改修工事と併せて「その他改修工事」を県内に本店または支店を有 する建設業者が施工した場合は、耐震改修工事費の25分の2に相当する金 額(上限額10万円)が補助金に上乗せとなります。 ※「その他改修工事」とは… 住宅の機能や性能を維持し、又は向…
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 問合せ
- 建設課 建築係 0225-54-3131
同時に行う工事で使える場合あり女川町木造住宅耐震診断助成事業
①耐震化 / ④専門家等派遣
- 補助額
- 住宅の延床面積が200m²以下の場合は8,400円(改修計画を作成しない一般診断のみの場合は、7,500円)が自己負担となります。延床面積が200m²超の場合は延床面積により自己負担額が異なります。
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 問合せ
- 建設課 建築係 0225-54-3131
宮城県の制度(市区町村の制度と併せて使える場合があります・2件)
外壁塗装で使える可能性スマートエネルギー住宅普及促進事業補助金
③省エネルギー化 / ①補助
- 補助額
- 【補助額・補助率】 (1)太陽光発電システム(蓄エネ設備併設) 4万円/件 (2)地中熱ヒートポンプシステム 対象経費の1/5(上限50万円) (3)EV・PHV 10万円/件 (4)蓄電池 6万円/件 (5)住宅用外部給電機器(V2H) 5万円/件 (6)家庭用燃料電池 8万円/件 (7)既存住宅省エネルギー改修 部…
- 対象工事
- ③省エネルギー対策工事の実施④省エネルギー設備の設置⑧その他③既存住宅の窓・屋根・天井・壁・床の省エネルギー改修 ④太陽光発電システム(蓄エネ設備併設)、地中熱ヒートポンプシステム、蓄電池、V2H、家庭用燃料電池(エネファーム)の設置 ⑧高断熱ZEHの新築、EV(電気自動車)・P…
- 問合せ
- 環境生活部環境政策課 省エネ・再エネ推進班 022-211-2655
同時に行う工事で使える場合ありみやぎ木造住宅耐震診断助成事業
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 市町村が耐震診断士を派遣する場合の経費のうち、142,400円を上限とし、その1/4(35,600円)以内の額
- 対象工事
- ⑧その他耐震診断
- 問合せ
- 宮城県土木部建築宅地課企画調査班 022-211-3245
出典: 一般社団法人 住宅リフォーム推進協議会(国土交通省連携)/くらべるが2026-07-28に取得した内容です。予算枠や締切は年度の途中でも変わるため、申込前にご相談ください。担当が自治体に確認します。