海南市で実際に登録されている住宅リフォーム支援制度(9件)
海南市が公表している制度を、そのまま載せています。金額や条件は自治体の発表どおりで、くらべるが作った数字は入っていません。
外壁塗装で使える可能性があるもの(3件)
外壁塗装で使える可能性海南市浄化槽設置整備補助事業
④環境対策 / ①補助
- 補助額
- 5人槽:332,000円 6~7人槽:414,000円 8~50人槽:548,000円 単独処理浄化槽撤去費:120,000円 汲取り便槽撤去費:90,000円 配管補助費:300,000円
- 対象工事
- ⑧その他合併処理浄化槽設置工事
- 問合せ
- くらし部環境課 073-483-8456
外壁塗装で使える可能性海南市空家リフォーム工事補助事業
⑦その他 / ①補助
- 補助額
- 1)市外から移住される方 リフォーム工事費の3分の2を補助 上限80万円(若者世帯の方は上限90万円) 2)市内で転居される方 リフォーム工事費の3分の2を補助 上限20万円
- 対象工事
- ⑧その他
- 問合せ
- まちづくり部 都市整備課 073-483-8480
外壁塗装で使える可能性海南市障害者住宅改修費給付事業
②バリアフリー化 / ①補助
- 補助額
- 上限20万円または助成対象経費にかかる実支出額いずれか低い方の額について、課税世帯90/100、非課税世帯100/100 (原則1回)
- 対象工事
- ②バリアフリー改修工事の実施在宅障害者の段差解消等の住環境の改善を行う場合に移動等を補助する用具の購入費及び改修工事費
- 問合せ
- 社会福祉課 障害福祉班 073-483-8602
外壁と一緒に行う工事で使える場合があるもの(6件)
同時に行う工事で使える場合あり海南市住宅耐震化促進事業(改修)
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- ①+② (最大116万6千円) ①「耐震改修工事費」の2/5(上限50万円) ②「耐震補強設計費+耐震改修工事費」-①(上限66万6千円)
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 問合せ
- まちづくり部建設課 建築班 073-483-8482
同時に行う工事で使える場合あり海南市住宅耐震化促進事業(木造住宅耐震診断)
①耐震化 / ④専門家等派遣
- 補助額
- 補助割合:100%
- 問合せ
- まちづくり部建設課 建築班 073-483-8482
同時に行う工事で使える場合あり海南市住宅耐震化促進事業(耐震ベッド・耐震シェルター)
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 補助割合:2/3 補助金限度額:26.6万円
- 対象工事
- ⑤災害予防工事(①以外)の実施
- 問合せ
- まちづくり部建設課 建築班 073-483-8482
同時に行う工事で使える場合あり海南市住宅耐震化促進事業(非木造住宅耐震診断)
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 補助割合:2/3 補助金限度額:8.9万円
- 問合せ
- まちづくり部建設課 建築班 073-483-8482
同時に行う工事で使える場合あり海南市障害者住宅改造費給付事業
②バリアフリー化 / ①補助
- 補助額
- 補助上限額 ・生活保護受給世帯 60万円 ・所得税非課税世帯に属するもの 45万円
- 対象工事
- ②バリアフリー改修工事の実施⑧その他・重度身体障害者の日常生活の利便を向上させるための浴室、便所、廊下、玄関、台所等の住宅改造 ・在宅血液透析に係る機器を作動させるために必要な電気工事及び給排水工事
- 問合せ
- くらし部社会福祉課 障害福祉班 073-483-8602
同時に行う工事で使える場合あり海南市高齢者住宅改造補助事業
②バリアフリー化 / ①補助
- 補助額
- 介護保険の居宅介護住宅改修費または居宅支援住宅改修費の支給対象となる住宅改修に限る。40万円または補助対象経費から介護保険の居宅介護住宅改修費または居宅支援住宅改修費として給付を受ける額を控除した額(上限20万円)
- 対象工事
- ②バリアフリー改修工事の実施
- 問合せ
- くらし部高齢介護課 073-483-8601
和歌山県の制度(市区町村の制度と併せて使える場合があります・4件)
外壁塗装で使える可能性母子父子寡婦福祉資金貸付金
⑦その他 / ②融資
- 補助額
- 償還期限6年以内(特別分7年以内) 無利子(連帯保証人を立てない場合は年1.0%)
- 対象工事
- ⑧その他一般分(建設・購入・補修・保全・改築又は増築)特別分(災害・老朽等)
- 問合せ
- 多様な生き方支援課 073-441-2493
外壁塗装で使える可能性紀州材で建てる地域住宅支援事業
④環境対策 / ①補助
- 補助額
- 乾燥紀州材の使用量に応じて補助 ①構造材等使用事業 (1)5m3以上10m3未満→6万円 (2)10m3以上15m3未満→13万円 (3)15m3以上→20万円 ②内外装材整備事業 20m2以上→定額5万円
- 対象工事
- ⑥地域材の活用①構造材等使用事業 構造材(構造材と併せて使用する内外装材等を含む)等に乾燥した紀州材を使用(5m3以上)する木造住宅の新築・増改築工事 ②内外装材整備事業 内外装材等に乾燥した紀州材を使用(20m2以上)する住宅の新築・増改築工事またはリフォーム工事
- 問合せ
- 林業振興課 木材産業班 073-441-2964
外壁塗装で使える可能性移住推進空き家活用事業
⑦その他 / ①補助
- 補助額
- 改修費用の2/3以内、1件あたり最大80万円
- 対象工事
- ⑧その他行政の支援を受けた県外移住者向けの空き家を改修する工事
- 問合せ
- 企画部地域振興局移住定住推進課 073-441-2930
同時に行う工事で使える場合あり木造住宅耐震改修サポート事業
①耐震化 / ④専門家等派遣
- 問合せ
- 建築住宅課 073-441-3216
出典: 一般社団法人 住宅リフォーム推進協議会(国土交通省連携)/くらべるが2026-07-28に取得した内容です。予算枠や締切は年度の途中でも変わるため、申込前にご相談ください。担当が自治体に確認します。