小野市で実際に登録されている住宅リフォーム支援制度(10件)
小野市が公表している制度を、そのまま載せています。金額や条件は自治体の発表どおりで、くらべるが作った数字は入っていません。
外壁塗装で使える可能性があるもの(2件)
外壁塗装で使える可能性まちなか広場整備事業補助金交付事業
⑦その他 / ①補助
- 補助額
- 2分の1 (認定廃屋を解体する場合は5分の4) ※上限あり
- 対象工事
- ⑧その他空き家の解体及び広場の整備に係る工事
- 問合せ
- 地域振興部まちづくり課都市整備係 0794-63-1884
外壁塗装で使える可能性合併処理浄化槽設置整備事業補助金
④環境対策 / ①補助
- 補助額
- 設置規模によって決定。 (1)33.2万円 (2)41.4万円 (3)54.8万円
- 対象工事
- ⑧その他
- 問合せ
- 水道部管理グループ 0794-63-1004
外壁と一緒に行う工事で使える場合があるもの(8件)
同時に行う工事で使える場合あり住宅耐震改修工事費補助
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 【戸建住宅】 補助事業の対象となる経費に補助率(4/5)を乗じた額又は100万円のいずれか低い額(千円未満切捨て)。
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 住宅の耐震診断を実施した結果、耐震基準を満たしていないという診断結果が出た住宅を、『小野市住宅耐震改修促進事業補助金交付要綱』の別表第1に定められた診断基準を満たすように改修する工事。
- 問合せ
- 地域振興部まちづくり課都市整備係 0794-63-1884
同時に行う工事で使える場合あり住宅耐震改修計画策定費補助
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 【戸建住宅】 補助事業の対象となる経費に補助率(2/3)を乗じた額又は20万円のいずれか低い額(千円未満の端数切捨て)。ただし、耐震診断の結果、地震に対して安全な構造であることが確認できた場合にあっては、3.3万円を限度とする。
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 住宅の耐震診断を実施した結果、耐震基準を満たしていないという診断結果が出た住宅を耐震基準を満たす住宅に改修するための計画策定。
- 問合せ
- 地域振興部まちづくり課都市整備係 0794-63-1884
同時に行う工事で使える場合あり小野市高齢者等住宅改造費助成事業(特別型)
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 助成対象工事に要した費用から居宅介護(介護予防)住宅改修費限度額または重度身体障害者日常生活用具給付等事業の住宅改修費限度額を差し引いた額に以下の助成率を乗じた額 (1)生活保護受給世帯3/3 (2)市民税所得割非課税世帯9/10 (3)前年分所得税非課税で市民税均等割及び所得割課税世帯2/3 (4)所得税課税世帯(税…
- 対象工事
- ②バリアフリー改修工事の実施
- 問合せ
- 高齢介護課(高齢者)社会福祉課(障害者) 794-63-1060(高齢者)0794-63-1011(障害者)
同時に行う工事で使える場合あり戸建住宅耐震化建替事業
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 補助事業の対象となる経費に補助率(4/5)を乗じた額又は100万円のいずれか低い額(千円未満の端数切捨て)
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 戸建住宅の耐震診断を実施した結果、耐震基準を満たしていないという診断結果が出た戸建住宅を除却し、新たに耐震基準を満たす戸建住宅に建て替える工事。
- 問合せ
- 地域振興部まちづくり課都市整備係 0794-63-1884
同時に行う工事で使える場合あり戸建住宅防災ベッド等設置助成事業
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 防災ベッド設置 1台10万円 耐震シェルター設置 1式50万円 ただし、補助対象経費が補助金の額未満である場合にあたっては、当該補助金は交付されない。
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 地震による住宅の倒壊から居住者の生命を守るため、耐震基準を満たしていない戸建住宅において『小野市戸建住宅防災ベッド等設置事業補助金交付要綱』の別表に定める防災ベッドや耐震シェルターを設置する工事。
- 問合せ
- 地域振興部まちづくり課都市整備係 0794-63-1884
同時に行う工事で使える場合あり木造戸建住宅屋根軽量化事業
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 50万円 ただし、補助対象経費が50万円未満の場合は当該補助金は交付されない。
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)木造戸建住宅の耐震診断を実施した結果、一定の耐震基準を満たしていない場合において、屋根を軽量化する工事。
- 問合せ
- 地域振興部まちづくり課都市整備係 0794-63-1884
同時に行う工事で使える場合あり簡易耐震改修工事費補助
①耐震化 / ①補助
- 補助額
- 【戸建住宅】 補助事業の対象となる経費に補助率(4/5)を乗じた額又は50万円のいずれか低い額(千円未満切捨て)。 ただし、耐震診断の結果、上部構造評点が0.7以上又はIs値が0.3以上であることが確認できた場合にあっては、3.3万円(定額)とする。
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)住宅の耐震診断を実施した結果、耐震基準を満たしていないという診断結果が出た住宅を、上部構造評点が0.7以上若しくはIs値が0.3以上になるように改修する工事。
- 問合せ
- 地域振興部まちづくり課都市整備係 0794-63-1884
同時に行う工事で使える場合あり簡易耐震診断推進事業
①耐震化 / ④専門家等派遣
- 補助額
- 簡易耐震診断費用の9割を市が負担
- 対象工事
- ①地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む) 市内に存する住宅の所有者又は管理者等が当該住宅の簡易耐震診断を希望する場合において、市が耐震診断技術者を派遣して実施する簡易耐震診断。
- 問合せ
- 地域振興部まちづくり課都市整備係 0794-63-1884
兵庫県の制度(市区町村の制度と併せて使える場合があります・3件)
外壁塗装で使える可能性住宅用創エネルギー・省エネルギー設備設置特別融資事業
③省エネルギー化 / ②融資
- 補助額
- 融資額:1件当たり500千円以上5,000千円以内 融資利率:0.8% 融資期間:10年以内 ※受付期間:令和9年3月1日まで
- 対象工事
- ③省エネルギー対策工事の実施④省エネルギー設備の設置対象 ・住宅用太陽光発電設備 (太陽電池の公称最大出力、またはパワーコンディショナの定格出力のいずれかが10kW未満のものに限る。) ・家庭用燃料電池コージェネレーションシステム ・家庭用蓄電池(電気自動車充放電設備(V2H)含…
- 問合せ
- 兵庫県環境部環境政策課温暖化対策班 078-362-3284
外壁塗装で使える可能性空き家活用支援事業
⑦その他 / ①補助
- 補助額
- 定額制(詳細は下記ホームページ参照)
- 対象工事
- ⑧その他①住宅型:空き家を住宅として活用するための改修工事 ②事業所型:空き家を事業所として活用するための改修工事 ③地域交流拠点型:空き家を地域交流拠点として活用するための改修工事
- 問合せ
- 兵庫県まちづくり部住宅政策課住宅政策班
外壁塗装で使える可能性安全・安心リフォームアドバイザー派遣事業
⑦その他 / ④専門家等派遣
- 問合せ
- 公益財団法人 兵庫県住宅建築総合センター ひょうご住まいサポートセンター 078-855-5170
出典: 一般社団法人 住宅リフォーム推進協議会(国土交通省連携)/くらべるが2026-07-28に取得した内容です。予算枠や締切は年度の途中でも変わるため、申込前にご相談ください。担当が自治体に確認します。