小平市のリフォーム補助金・助成金【2026年10月版】全6件
東京都小平市で使えるリフォームの補助金・助成金を、工事の種類ごとにまとめました。金額・対象・問い合わせ先は自治体の公表情報です。気になる工事を押すと、その工事の補助金と見積もりの流れに進めます。
耐震の補助金
小平市耐震
小平市木造住宅耐震改修等費用補助金
- 補助の内容
- ・耐震改修 改修費用(消費税を除く。)の2分の1に相当する額で、上限120万円 ・除却 除却(解体)費用(消費税を除く)の2分の1に相当する額で、上限50万円
- 対象の工事
- 地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 対象の人
- 補助対象住宅を所有する個人(複数の個人が共有する場合を含みます。)
- 問い合わせ
- 都市開発部建築指導課 / 042-312-1145
- 情報の更新
- 令和7年04月02日
窓・断熱の補助金
小平市窓・断熱太陽光・蓄電池
省・創・蓄エネルギー機器設置モニター助成
- 補助の内容
- ・太陽光発電 1kWあたり3万円(上限10万円) ※リース方式や無料で設置した機器は助成対象外 ・蓄電池 6万円 ※太陽光発電システムが設置されていること ・V2H充放電設備 6万円 ・断熱窓 5万円又は、設置費用の5分の1に相当する額のいずれか少ない額 ※1居室単位で改修すること ※既存の窓の断熱改修が対象であり、新築・増築の窓は対象外 ・燃料電池 定格出力0.7kWの機器 2万5千円 定格出力0.4kWの機器 1万9千円 ※新築に設置されたPEFC型燃料電池は助成対象外 ・LED照明 設置工事を伴う場合 設置費用の1/2(上限5万円) 電球購入のみの場合 1万円 ※設置費用の合計が2万円以上のもの
- 対象の工事
- 省エネルギー対策工事の実施④省エネルギー設備の設置太陽光発電システム、蓄電池、V2H充放電設備、断熱窓、燃料電池、LED照明
- 対象の人
- (1)一戸建て住宅 居住する市内の一戸建て住宅に機器等を設置し、自ら使用する個人 ※建物所有者と申請者が異なる場合、所有者の同意が必要 (2)共同住宅 ① 居住する市内の共同住宅の自らの専有部分に機器等を設置し、自ら使用する個人 ※建物所有者と申請者が異なる場合、所有者の同意が必要 ② 所有している市内の共同住宅の共用部分に機器等を設置した個人又は法人その他の団体 ③ 管理する市内の共同住宅の共用部分に機器等を設置した管理組合の代表者 (3)事業所等 市内に事業所等を有し、当…
- 問い合わせ
- 環境部環境政策課 / 042-346-9818
- 情報の更新
- 令和7年04月03日
バリアフリー・手すりの補助金
小平市バリアフリー・手すり
高齢者自立支援住宅改修給付事業
- 補助の内容
- 給付限度額の範囲内で、1割負担があります。 ※生活保護受給世帯は給付限度額の範囲内に限り、自己負担はありません。
- 対象の工事
- バリアフリー改修工事の実施
- 対象の人
- 高齢者身体機能が低下し、日常生活に支障のある65歳以上の方。 ※助成を受けるためには事前申請が必要です。 ただし、次の方は除きます。 (1)施設等に入所中または長期入院中の方 (2)借家等に居住中の方で、家屋の所有者または管理者から承諾が得られない方 (3)新築・増築・改修工事・修理に併せての実施 (4)すでに工事が終了した方
- 問い合わせ
- 健康福祉部高齢者支援課地域支援担当 / 042-346-9539
- 情報の更新
- 令和7年04月08日
小平市バリアフリー・手すり
心身障害者(児) 住宅設備改善の給付
- 補助の内容
- 各種目により給付限度額があります。
- 対象の工事
- バリアフリー改修工事の実施
- 対象の人
- 身体障害者(1)6歳以上65歳未満で下肢、又は体幹に係る障がいの程度が3級以上の者及び補装具として車いすの交付を受けた内部障がい者 (2)6歳以上65歳未満で下肢、又は体幹に係る障がいの程度が2級以上の者及び補装具として車いすの交付を受けた内部障がい者 (3)6歳以上で、歩行ができない状態で、かつ、障がいの程度が上肢、下肢及び体幹機能のいずれかで1級の者、または補装具として車いすの交付を受けた内部障がい者
- 問い合わせ
- 健康福祉部障がい者支援課サービス支援担当 / 042-346-9542
- 情報の更新
- 令和5年07月31日
外構・ブロック塀の補助金
小平市外構・ブロック塀
ブロック塀等改善事業補助金交付事業
- 補助の内容
- ① 撤去に要する経費の10分の9(1m当たり15,000円限度、1件当たり30万円限度) ② 改修に要する経費と改修するブロック塀等の長さ1メートル当たり3万円を乗じて得た額とを比較して、少ない方の額の10分の5(1件当たり30万円限度)
- 対象の工事
- 災害予防工事(①以外)の実施対象となる道路に面しているブロック塀、石塀、れんが塀その他これらに類する塀で、基礎の部分を除き高さが1メートル以上、かつ倒壊の危険性が高いと判断されるものを撤去するもの。また、倒壊の危険性が高いと判断される塀の撤去後に、軽量なフェンス等を新たに築造するもので、軽量なフェンス等を築造する場合は高さ2メートル以下とし、重量のあるブロック塀等を築造する場合は高さ60センチメートル(ブロック3段分)以下のもの。 ※万年塀や鉄筋コンクリート造の塀は対象外です。
- 対象の人
- 改善事業に係るブロック塀等の所有者
- 問い合わせ
- 都市開発部建築指導課 / 042-312-1145
- 情報の更新
- 令和7年04月02日
小平市外構・ブロック塀
生垣造成補助金交付事業
- 補助の内容
- ①生垣設置:設置費用の10分の9(限度額 14,000円/m、総額 280,000円) ②ブロック塀等撤去:撤去費用の10分の9(限度額 6,000円/m、総額 120,000円)
- 対象の工事
- 高さ0.8m以上、延長2m以上で設置
- 問い合わせ
- 環境部水と緑と公園課 / 042-346-9830
- 情報の更新
- 令和5年07月31日
東京都の制度(小平市にお住まいの方も対象)
県(都・府・道)の制度は、市区町村の制度と一緒に使えることがあります。条件は公式ページでご確認ください。
東京都窓・断熱太陽光・蓄電池給湯器
災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業
- 補助の内容
- ※備考欄に記載のリーフレットや、各事業の実施要綱及び交付要綱をご確認ください。 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/adiabatic_solar/
- 対象の工事
- (1)既存住宅における省エネ改修(高断熱窓・高断熱ドア、壁・床等断熱及び高断熱浴槽の設置) (2)蓄電池システム設置 (3)V2H設置 (4)太陽熱・地中熱利用システム設置 (5)エコキュート・ハイブリッド給湯器設置 (6)太陽光発電設備設置 (7)エコジョーズ・エコフィールへの交換
- 対象の人
- 助成対象設備を所有し、当該助成対象設備を都内の住宅に設置する個人、法人及び管理組合等 ※その他詳細は各事業の実施要綱及び交付要綱ご確認ください。 https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/adiabatic_solar/
- 問い合わせ
- (公財)東京都環境公社 東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京) / ※事業によって異なるため、備考欄にあるリーフレットでご確認ください。
- 情報の更新
- 令和8年06月02日
小平市の補助金を使って、最大4社の見積もりを比べる
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無料で案内を受け取るよくある質問
小平市でリフォームに使える補助金はいくつありますか?
小平市が公表しているリフォームの補助金・助成金は6件です(2026-10-01時点)。内訳は耐震1件、窓・断熱1件、太陽光・蓄電池1件、バリアフリー・手すり2件、外構・ブロック塀2件です。
補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は、工事の契約や着工より前に申請が必要です。工事の後では申請できないことがあるので、見積もりの段階で使える制度を確認しておくと安心です。受付期間や予算の上限も制度ごとに違うため、自治体の公式ページでご確認ください。
申請の手続きは手伝ってもらえますか?
はい。制度のご案内・必要書類の集め方・記入のポイントは、くらべるが無料でサポートします。申請には工事の見積書が必要になることが多いので、見積もりと一緒にご相談ください。
見積もりは無料ですか?
はい。くらべるリフォームでは、小平市で対応できる優良業者を最大4社まで無料でご紹介します。比べたうえで、契約するかどうかは自由に決められます。お断りの連絡もくらべるが代わりに行います。
東京都のほかの市区町村
出典:住宅リフォーム推進協議会「地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト」(2026-10-01時点)をもとに、くらべるが工事の種類ごとに整理しました。制度の内容・受付期間・予算の残りは変わることがあるため、申請の前に必ず各自治体の公式ページでご確認ください。融資・利子補給の制度は載せていません。