完全無料いつでもサポート無料累計お客様対応数6.3万人

平塚市のリフォーム補助金、いくらもらえる?

👆 どちらかをタップしてください

平塚市のリフォーム補助金・助成金【2026年10月版】全5件

神奈川県平塚市で使えるリフォームの補助金・助成金を、工事の種類ごとにまとめました。金額・対象・問い合わせ先は自治体の公表情報です。気になる工事を押すと、その工事の補助金と見積もりの流れに進めます。

耐震3件バリアフリー・手すり1件外構・ブロック塀1件

耐震の補助金

平塚市耐震

平塚市マンション耐震化促進事業補助金

補助の内容
〈予備診断〉 補助金額:予備診断費の9/10(上限18万円) 〈耐震診断〉 補助金額:耐震診断費及び耐震判定委員会等による耐震診断の結果等に関する評価・判定等の費用の1/2(1住戸(区分所有者が居住するものに限る。)当たり4万円を上限)
対象の工事
(診断のみ)
対象の人
〈補助対象者〉 区分所有のマンションの管理組合
問い合わせ
建築指導課 / 0463-20-8860
情報の更新
令和8年04月13日
平塚市耐震

平塚市木造住宅耐震化促進事業補助金

補助の内容
※区分1、区分2は補助対象者の区分です。下記「発注者」の欄をご確認ください。 〈耐震診断〉 耐震診断費用を全額補助(区分2は耐震診断費用の約2/3) 区分1:延べ面積150㎡以下 9万2千円 延べ面積150㎡超 10万1千円 区分2:延べ面積150㎡以下 6万2千円 延べ面積150㎡超 6万8千円 <耐震改修設計> 耐震改修設計費用の1/2 (区分1:上限7万円、区分2:上限3万5千円) <耐震改修工事> 耐震改修工事・現場監理費用の4/5 (区分1:上限94万円、区分2:上限47万円) <建替え除却工事> 除却費用の1/3(耐震診断の評点が1.0未満の場合に限る。) (区分1:上限額36万円、区分2は補助対象外) <防火耐震改修工事> 耐震改修と防火改修の工事(対象地域の指定あり) 防火耐震改修工事・現場監理費用の4/5 (区分1:上限144万円、区分2は補助対象外) ※耐震改修工事、建…
対象の工事
地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
対象の人
〈補助対象者〉 区分1:次のアからエまでのいずれかに該当する者 ア 所有者かつ居住者 イ 対象住宅に配偶者又は3親等内の親族が居住している所有者 ウ 居住者(所有者である者を除く。) エ 現在は対象住宅に居住者はいないが、耐震化後に自己、配偶者又は3親等内の親族が居住する予定の所有者(エは事前にご相談ください) 区分2:区分1アからエまでのいずれにも該当しない所有者(対象住宅に居住者がいない場合を除く。)
問い合わせ
建築指導課 / 0463-20-8860
情報の更新
令和8年04月13日
平塚市耐震

平塚市耐震シェルター設置推進事業補助金

補助の内容
耐震シェルター設置費の50%かつ上限25万円 ※市県民税が前2年度分非課税の世帯は75%かつ上限37万5千円
対象の工事
災害予防工事(①以外)の実施補助対象住宅内の1階部分に耐震シェルターを設置する工事
対象の人
〈補助対象者〉 次のアからエまでのいずれかに該当する者 ア 所有者かつ居住者である者 イ 耐震シェルターを設置する木造住宅に配偶者又は3親等内の親族が居住している所有者 ウ 居住者(所有者である者を除く。) エ 現在は、対象住宅に居住者はいないが、耐震シェルターの設置を実施した後に、自己、配偶者又は3親等内の親族が居住する予定の所有者(エについては、事前にご相談ください。)
問い合わせ
建築指導課 / 0463-20-8860
情報の更新
令和8年04月13日

バリアフリー・手すりの補助金

平塚市バリアフリー・手すり

平塚市重度障害者住宅設備改良費助成

補助の内容
・障害者手帳に記載されている障がいを軽減するための工事に要する経費で、工事の種類に応じて60~100万円の限度額あり。 ・世帯の所得税額により自己負担あり(市民税所得割額が16万円以上の世帯の者は、補助対象外)。
対象の工事
バリアフリー改修工事の実施1 浴室、便所、玄関、廊下の改良工事等(最高80万円) 2 天井走行式移動リフト設置工事(最高100万円) 3 環境制御装置設置工事(最高60万円) ※障害者手帳に記載されている障がいを軽減するための工事が対象
対象の人
身体障害者1の工事 ア 身体障害者手帳の等級が1級又は2級の者 イ 判定機関において知能指数が35以下と判定された者 ウ 身体障害者手帳の等級が3級で、判定機関において知能指数が50以下と判定された者 2の工事 身体障害者で下肢又は体幹機能障がい2級以上であり、移動が困難な者(児童及び65歳以上の者を除く。) 3の工事 身体障害者で、四肢機能障がい2級以上の者(児童を除く。)
問い合わせ
障がい福祉課 / 0463-21-8774
情報の更新
令和6年03月18日

外構・ブロック塀の補助金

平塚市外構・ブロック塀

平塚市ブロック塀等倒壊予防策補助金

補助の内容
〈補助対象事業費〉 1.補助対象事業費:危険なブロック塀等の撤去工事費(税込み) 2.補助対象事業費(税込み)の上限:16,500円/m2 ※フェンス等の新設工事は対象外となります。 〈補助額〉 一般世帯 :上記〈補助対象事業費〉の1と2の低い額の50%(上限15万円) 非課税世帯:上記〈補助対象事業費〉の1と2の低い額の100%(上限30万円)
対象の工事
災害予防工事(①以外)の実施危険なブロック塀等を除却する工事
対象の人
〈補助対象者〉 ・補助対象となるブロック塀等の附属する住宅の所有者又は居住者
問い合わせ
建築指導課 / 0463-20-8860
情報の更新
令和8年04月13日

神奈川県の制度(平塚市にお住まいの方も対象)

県(都・府・道)の制度は、市区町村の制度と一緒に使えることがあります。条件は公式ページでご確認ください。

神奈川県耐震

神奈川県市町村地域防災力強化事業費補助金

補助の内容
<診断> 補助割合:1/2 補助金限度額:以下の通り。 (1)一般住宅 (1戸) ・市町村制度の補助率が2/3未満:5千円 ・ 〃 2/3以上:1万5千円 ・ 〃 10/10 :3万円 (2)マンション(1棟) ・予備診断:10万円 ・本診断 :50万円 <改修> 補助割合:1/2 (1)平成12年5月31日以前に新築の工事に着手した住宅 補助金限度額:1戸に対し、以下の通り。 ・耐震改修工事のみ実施の場合:28万7千円 ・耐震改修工事と不燃化改修工事をあわせて実施の場合:50万円 (2)昭和56年5月31日以前に新築の工事に着手したマンション 補助金限度額:1棟に対し、700万円(実施設計費用を含む)
対象の工事
地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
問い合わせ
くらし安全防災局 防災部 消防保安課 / 045-210-3444
情報の更新
令和7年04月01日
神奈川県窓・断熱

神奈川県既存住宅省エネ改修事業費補助金

補助の内容
補助対象経費に3分の1を乗じた額又は15万円のうち、いずれか低い額を上限とする
対象の工事
省エネルギー対策工事の実施省エネルギー効果が見込まれる断熱効果の高い以下の(1)~(4)の改修工事 (1)窓(玄関ドア等含む)、(2)壁、(3)天井、(4)床 ※(1)の改修は必須、(2)~(4)は任意
対象の人
(1)補助対象住宅を所有又は区分所有する個人 (2)補助事業完了後、常時居住すること
問い合わせ
環境農政局脱炭素戦略本部室家庭グループ / 045-285-0338
情報の更新
令和8年05月08日

平塚市の補助金を使って、最大4社の見積もりを比べる

工事の種類を選ぶだけ。使える補助金のご案内と、地域の優良業者の見積もりを無料でお届けします。

無料で案内を受け取る

よくある質問

平塚市でリフォームに使える補助金はいくつありますか?

平塚市が公表しているリフォームの補助金・助成金は5件です(2026-10-01時点)。内訳は耐震3件、バリアフリー・手すり1件、外構・ブロック塀1件です。

補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は、工事の契約や着工より前に申請が必要です。工事の後では申請できないことがあるので、見積もりの段階で使える制度を確認しておくと安心です。受付期間や予算の上限も制度ごとに違うため、自治体の公式ページでご確認ください。

申請の手続きは手伝ってもらえますか?

はい。制度のご案内・必要書類の集め方・記入のポイントは、くらべるが無料でサポートします。申請には工事の見積書が必要になることが多いので、見積もりと一緒にご相談ください。

見積もりは無料ですか?

はい。くらべるリフォームでは、平塚市で対応できる優良業者を最大4社まで無料でご紹介します。比べたうえで、契約するかどうかは自由に決められます。お断りの連絡もくらべるが代わりに行います。

神奈川県のほかの市区町村

出典:住宅リフォーム推進協議会「地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト」(2026-10-01時点)をもとに、くらべるが工事の種類ごとに整理しました。制度の内容・受付期間・予算の残りは変わることがあるため、申請の前に必ず各自治体の公式ページでご確認ください。融資・利子補給の制度は載せていません。