川俣町のリフォーム補助金・助成金【2026年10月版】全5件
福島県川俣町で使えるリフォームの補助金・助成金を、工事の種類ごとにまとめました。金額・対象・問い合わせ先は自治体の公表情報です。気になる工事を押すと、その工事の補助金と見積もりの流れに進めます。
耐震の補助金
川俣町耐震
川俣町木造住宅耐震診断者派遣事業
- 補助の内容
- 個人負担 ・住宅の延べ面積120㎡未満 6,000円 ・住宅の延べ面積120㎡以上200㎡未満 7,500円 ・住宅の延べ面積200㎡以上 9,000円
- 対象の工事
- 地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 対象の人
- 町内に存し、次の要件に全て該当すること。 (1)所有者が自ら居住する専用住宅又は併用住宅(住宅の用に供する部分の床面積が延べ面積の1/2以上のもの)であること。 (2)昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅であること。 (3)一般診断法で対象としている在来軸組工法、伝統的工法又は枠組壁工法による木造3階建て以下の住宅であること。 (4)過去に、この要綱に基づく耐震診断等の派遣を受けていない住宅であること。
- 問い合わせ
- 建設水道課 / 024-566-2111
- 情報の更新
- 令和7年03月18日
川俣町耐震
川俣町木造住宅耐震改修支援事業
- 補助の内容
- 補助率:1/2 補助限度額 ・一般耐震改修工事:100万円 ・簡易耐震改修工事:60万円 ・部分耐震改修工事:60万円
- 対象の工事
- 地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 対象の人
- 町内に存し、次の要件に全て該当すること。 (1)所有者が自ら居住する専用住宅又は併用住宅(住宅の用に供する部分の床面積が延べ面積の1/2以上のもの)であること。 (2)昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅であること。 (3)一般診断法で対象としている在来軸組工法、伝統的工法又は枠組壁工法による木造3階建て以下の住宅であること。 (4)平成17年7月1日付け福島県木造住宅耐震診断(一般診断法)実施要領又は同要領に準拠して耐震診断を実施した結果、耐震基準を満たさないこと…
- 問い合わせ
- 建設水道課 / 024‐566‐2111
- 情報の更新
- 令和7年03月18日
川俣町耐震外構・ブロック塀
川俣町ブロック塀等改修支援事業補助金
- 補助の内容
- 補助額 対象経費の3分の2、上限10万円(1,000円未満の端数切捨て)
- 対象の工事
- 地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 対象の人
- 〇補助対象者 (1)国、地方公共団体、その他これらに準ずる団体ではない者 (2)同一敷地内のブロック塀等について、以前に本事業の補助を受けたことがない者 (3)町税等の滞納がない者 〇補助対象要件 (1)避難路(建築基準法第42条の道路)に面する部分 (2)道路面からの高さが80センチメートルを超えるもの (3)地震時に倒壊の恐れがある又はブロック塀等に関する基準の確認ができないもの (4)工事に着手していないもの (5)他の制度による補助金等の交付を受けていないもの (6)…
- 問い合わせ
- 建設水道課 / 024-566-2111
- 情報の更新
- 令和7年03月18日
太陽光・蓄電池の補助金
川俣町太陽光・蓄電池
住宅用再生可能エネルギー設備等設置事業
- 補助の内容
- 【補助額】 ◯太陽光発電システム 公称最大出力1kWあたり4万円(上限5kW:最大20万円) ◯定置用リチウムイオン蓄電池 公称最大蓄電量1kWhあたり4万円(上限5kWh:最大20万円)
- 対象の工事
- 省エネルギー設備の設置
- 対象の人
- ◯対象者 町内に所在する対象住宅に居住する者 ◯対象住宅 太陽光発電システム又は太陽光発電システムに連系する定置用リチウムイオン蓄電池を設置する住宅(併用住宅及び建売住宅を含む) ◯対象工事等 太陽光発電システム又は太陽光発電システムに連系する定置用リチウムイオン蓄電池の設置に係る費用一式
- 問い合わせ
- 町民税務課 / 024-566-2111
- 情報の更新
- 令和7年03月18日
バリアフリー・手すりの補助金
川俣町バリアフリー・手すり
高齢者にやさしい住まいづくり助成事業
- 補助の内容
- 住宅改修費の一部助成 ・補助率 90/100 ・補助額 180千円限度 ・1住宅につき1人1回限り
- 対象の工事
- バリアフリー改修工事の実施
- 対象の人
- 高齢者生計中心者の所得が児童手当法(昭和46年法律第73号)の児童手当における児童手当所得額以下の世帯に属する65歳以上の高齢者であり、介護保険の要介護・要支援の対象外の者及び町の定める基準に該当する者
- 問い合わせ
- 保健福祉課 / 024-566-2111
- 情報の更新
- 令和7年03月18日
福島県の制度(川俣町にお住まいの方も対象)
県(都・府・道)の制度は、市区町村の制度と一緒に使えることがあります。条件は公式ページでご確認ください。
福島県窓・断熱
福島県省エネルギー住宅改修補助事業
- 補助の内容
- 【補助対象】 ・省エネ診断 ・省エネ改修(窓及び壁、屋根(天井)、床(基礎)の断熱化、 住宅設備の高効率化) 【補助額】 ①省エネ診断 最大2.2万円(費用の2/3以内) ②省エネ改修 最大76.6~140万円(工事費の23%以内) (最大補助額は改修内容により異なる)
- 対象の工事
- 省エネルギー対策工事の実施④省エネルギー設備の設置
- 対象の人
- 自ら居住するために改修を行う住宅の所有者又は賃借者
- 問い合わせ
- 建築指導課 / 024-521-7529
- 情報の更新
- 令和6年04月05日
福島県耐震
木造住宅等耐震化支援事業
- 補助の内容
- 市町村による補助 ①木造住宅耐震診断:最大156,000円/戸 ②木造住宅耐震改修:工事費の80%かつ最大100万円(多雪区域は120万円)/戸 ③ブロック塀耐震化:最大10万円/件
- 対象の工事
- 地震災害対策工事の実施(診断・設計も含む)
- 対象の人
- 耐震診断・耐震改修:所有者、賃借者、購入予定者 ブロック塀耐震化:所有者、管理者
- 問い合わせ
- 土木部建築指導課 / 024-521-7529
- 情報の更新
- 令和6年04月05日
川俣町の補助金を使って、最大4社の見積もりを比べる
工事の種類を選ぶだけ。使える補助金のご案内と、地域の優良業者の見積もりを無料でお届けします。
無料で案内を受け取るよくある質問
川俣町でリフォームに使える補助金はいくつありますか?
川俣町が公表しているリフォームの補助金・助成金は5件です(2026-10-01時点)。内訳は耐震3件、太陽光・蓄電池1件、バリアフリー・手すり1件、外構・ブロック塀1件です。
補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は、工事の契約や着工より前に申請が必要です。工事の後では申請できないことがあるので、見積もりの段階で使える制度を確認しておくと安心です。受付期間や予算の上限も制度ごとに違うため、自治体の公式ページでご確認ください。
申請の手続きは手伝ってもらえますか?
はい。制度のご案内・必要書類の集め方・記入のポイントは、くらべるが無料でサポートします。申請には工事の見積書が必要になることが多いので、見積もりと一緒にご相談ください。
見積もりは無料ですか?
はい。くらべるリフォームでは、川俣町で対応できる優良業者を最大4社まで無料でご紹介します。比べたうえで、契約するかどうかは自由に決められます。お断りの連絡もくらべるが代わりに行います。
福島県のほかの市区町村
出典:住宅リフォーム推進協議会「地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト」(2026-10-01時点)をもとに、くらべるが工事の種類ごとに整理しました。制度の内容・受付期間・予算の残りは変わることがあるため、申請の前に必ず各自治体の公式ページでご確認ください。融資・利子補給の制度は載せていません。